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「姉に痴漢」で弟が相手を死に至らしめた事件について

この事件に関しての意見が相当分かれているようです。

「正当防衛だろ!」
「殺したらダメだな・・」
など、ネットの中でも議論がなされており、有名な某掲示板、○ちゃんねるでもスレッドが何本も立てられるほどだそうです。

もしこの死亡した人間が本当に痴漢をしたのなら、弟は情状酌量の余地があると思います。
痴漢は軽犯罪として位置づけられていますが、痴漢をされた側は『ものすごい恐怖』を覚えることもあり、精神情緒不安定になることだってあるんです。

痴漢は悪質な犯罪ですので、死亡した人間が犯罪を犯したのであるのなら、弟くんに対して情状酌量するべきです。殺そうとして殺したわけでもなく、静止を聞かずに逃げた犯人を止めたときに起こった事故なのですから。

ただ、今回の事件は目撃者がおらず証言者が姉と弟のみだといわれているので、なかなか難しい事件だとは思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080930-00000111-san-soci
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弘輝君殺害の犯人は、母親の薫容疑者でした・・・

福岡で起こった事件の真犯人が捕まりました。その犯人とは、殺害された男児の母親でした。福岡で殺害された富石弘輝君は、人が多く集まる公園で殺害され、また、衣服の乱れなどがない点から、犯行当時から顔見知りによる犯行であるという見方が強かったのですが、まさか母親が犯人だったとは・・・。

母親の名前は富石薫容疑者で、犯行当時『トイレに行っている間に子供がいなくなったんです』と、近くの男性に助けを求めていたといいます。また、その後も公園のベンチで、近くの女性に背中をさすってもらいながら、家族に電話で『何が起こっているのかわからない。とにかく来て』などと話していたそうです。

葬儀中も弘輝君の頭をなで続けるなど、周囲の涙を誘っていることもあったようです。

子供が憎くて殺したというより、自分の病気と子供の病気(軽度の障害を持っていたようです)で、将来を悲観していたと薫容疑者は話しています。

どういった状況であれ、人の命を奪っていいはずがありません。将来を悲観するなら周りを頼ればよかったんです。殺す勇気があるなら、周りに相談すればよかったんです。調べればいくらだって情報は出てくるものなんです。

今回の事件は、いろいろな要素が重なって生まれた悲劇ですが、一番悪いのは親という責任を果たせなかった薫容疑者です。子供の将来を考えるなら、そして自分の考えが悲観的になっていると感じたなら、周りを頼るべきだったんです。頼れる人が周りにいないと感じたらな、ネットなり電話帳なりで調べれば良かったんです。

弘輝君に障害があったことや、自分の体が弱かったことは辛かったでしょうが、今回の事件は、その問題を打開するための行動ができなかった薫容疑者の身勝手な犯行と言わざるを得ません。

薫容疑者には同情できない事件だと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080922-00000008-maip-soci
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ひこにゃん・オオモテ!

 滋賀県から出た人気キャラクター「ひこにゃん」の記念切手が、本日滋賀県彦根市の郵便局で発売されました。

 「ひこにゃん」はテレビやネットで紹介された彦根市のイメージキャラクターで、紹介されて以来「かわいい!」と評判になり、「ひこにゃん」を見ようと観光客が増えたそうです。その数前年度の6割増し!すごいですね~。

 本日発売された記念切手ですが、なんと発売後すぐに売り切れてしまったそうです。これには郵便局員の方も驚いており、「ひこにゃんの人気を見誤った。追加発行できない。非常にもったいない」としきりに反省していたそうです。

 この切手は10枚つづりで、そのシート一枚の価格は1200円です。多くの方が「ひこにゃん」切手を求め、彦根市に訪れたそうです。彦根市限定にしなくてもかなり売れたような気がしますね。

 あまり知られていませんが、「ひこにゃん」には仲間がいまして、石田光成を元にした「いしだみつにゃん」、島左近を元にした「しまさこにゃん」、大谷吉継を元にした「おおたににゃんぶ」も切手に印刷されて販売されています。

 もちろん一番人気は「ひこにゃん」だったようです。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080901-00000022-yom-soci
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僕達は悪くない・・・んなわけあるか! ( ・_・)┌θ☆( >_<) ドカッ

 「知的障害者を殴って何が悪いのか」

 取調べ室で少年が発した言葉は、信じられないものだった・・・。

 東京都に住む少年ら8人が、知的障害者らに対して行った数々の犯罪(暴行・傷害・恐喝・強盗)により逮捕されました。彼らは自分より弱い相手も狙って暴行を働いたと言っています。


 自転車に乗っていた男性に対して因縁をつけ、暴行を働き、その男性が知的障害者だとわかると、現金を盗んだ上、携帯電話を取り上げ「返して欲しかったら1万円持ってこい」などと恐喝をしたといいます。

 彼らは、その他にも同学年の5人の知的障害者を含む男性に対して、日常的に暴行・傷害・強盗を働いてたことがわかっています。また、暴行を加えている途中で「痛いですか~?」と聞きながら、暴行をし続けていたことも、聴取の中で明らかになりました。


 卑劣です。

 
 彼らにはまったく反省の色はなく、「知的障害者を殴って何が悪いのか?」といいのけたようです。
 この後、弁護士が付いて少年達の発言が「本当に反省しています」などと言っても、すぐに釈放するのはやめて欲しいですね。反省をしていない少年が社会に復帰したとしても、自分の欲求を満たすために今度は、老人や子供、女性が犠牲になるような気がします。

 
 本当に怖いですね。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080822-00000107-jij-soci&kz=soci

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080822-00000020-yom-soci
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京都市、コンビニエンスストアの深夜営業見直し?

 京都市で学識者や地元商店関係者を中心として構成された『京都市市民議会』が、コンビニエンスストアの深夜営業見直しを提案しています。地球温暖化防止策の一環ということです。が、端から見ると地元の商店会を救う会が、全世界で目標としている地球温暖化防止策を大義名分として、コンビニエンスストアに講義しているとしか思えません・・・。


 コンビニエンスストア業界も、このことを理解しているのか、この協議に参加しない旨を発表しました。「前提が深夜営業の見直しとしている議会では、公正な議論が期待できない」という理由です。


もしこの議論の市議会が開かれたとしたら・・・・

市議会「深夜営業は温暖化を助長するものであるため、廃止を提案します」

コンビニ「いや、それでは我々コンビニのメリットが半減してしまいます」

市議会「だったら温暖化が進行してもいいというのかね?」

コンビニ「そういうわけではありませんが、コンビニの深夜営業が、温暖化を助長している具体的な例を示していただきたいと思・・・・」
市議会「深夜に無駄なエネルギーを使っていること自体温暖化を進めているという証拠だ!自分達の利益のためなら温暖化が進もうと関係ないと言っているのかね?」

コンビニ「いえ、だから・・・」

市議会「あきらかに温暖化を助長しているのだから、深夜営業は禁止します!!」


と、ここまで極端な議論にはなりませんが、ハッキリ言って温暖化というテーマを武器にして、コンビニ業界の規模を縮小させるという図式がどうしても付きまとうでしょうね~。


ま、コンビニのバカみたいな乱立もどうかとは思いますが、公平性を欠く市民議会構成というのもいかがなものかと・・・。


コンビニエンスストアの深夜営業見直しを議論する前提として、まずは市民全体の意識調査から始めるべきでしょうね。というか、市民の生活に直接的な影響を及ぼしてる話なんだから、市民の意見を酌んでから議論をするってのが普通なんだけど。


元記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080822-00000944-san-soci
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新型ウィルス確認!みんな!気をつけて!!

 現在、USBメモリー等の外部記憶装置の使用による新型ウィルスの感染という恐ろしい事態が広まっています。USBメモリーは、例えばパソコン内のデータをやり取りするさい、インターネットを介さずにデータを移す装置です。

 USBメモリーは仕事上で使われることが多く、自社のパソコン内に記録しているデータをUSBメモリーに移し、取引先のパソコンでUSBメモリーを差し込みデータを見ながら打ち合わせをするといったことが、頻繁に行われています。

 今までは、インターネットに接続をした状態でのみウィルスに感染する危険性がありましたが、この新型ウィルスはインターネットに接続していない状態でも、容易にパソコンに感染するというものです。

 企業はインターネット接続によるウィルス感染を懸念して、《内部ネットワーク》を構築することが多く、重要なデータは内部ネットワーク上に保管することがほとんどです。しかし今回の新型ウィルスは、USBメモリーなどの外部記憶装置を媒体にするため、容易に《内部ネットワーク》に侵入、感染します。

 《内部ネットワーク》上にある記憶を移すため、USBメモリーが使用されることが日常茶飯事です。もし、この新型ウィルスに感染された内部ネットワーク上に個人情報がある場合は、それが第三者に漏洩する危険性が高く、非常に危険です。

 
 個人情報保護の観点からも、この新型ウィルスの拡大はなんとしても阻止してもらいたいものです。

 ちなみに、この新型ウィルスは、既存のウィルスワクチンでは対抗できていないようです。つまり、現在あるウィルスバスターでは新型ウィルスに対抗できないようですので、皆さん十分に注意してください。
 


 

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帝王切開失血死事件の無罪が確定




今から二年前に起こった、帝王切開の手術中に女性が亡くなったという事件の判決が福島地裁で下されたようです。

 この裁判は、産婦人科の加藤克彦医師(40)が、女性の帝王切開の手術中に判断ミスをして、女性を死に至らしめたことにより逮捕・起訴され、判断ミスの審議を問う裁判となりました。当時、加藤克彦医師の逮捕を受け、医師会から多くの抗議声明が出されました。抗議声明の数は100を超えるほどだったそうです。

 医師会が抗議声明を出した経緯は、「女性が亡くなった原因は判断ミスによるものではない」というないようが圧倒的に多く、技術的には正しい処置をしていたというものです。つまり医療ミスというには根拠が薄すぎるということです。

 その他の内容として、「もし医療ミスと判定が下されたのなら、その原因は医師不足による労働環境の劣悪化のため」と訴えるものもあり、現在の医療現場の苦しい現状を如実に訴えている声明もあったようです。

 福島地裁は、「加藤克彦医師の当時の医療処置の判断に間違いはなく、医療事故とは断定できない」という判決のもとに無罪を申告しました。

 加藤克彦医師は事件があった当時、県立大野病院でただ一人の産婦人科医として働いており、受け持ち患者も10人以上という非常に多忙といえる勤務体制のもと働いていました。このような状況のもとで起こった事件が、医療事故と判断されるのなら、それは加藤克彦医師一人だけの責任とはいえないと思います。

 現在の医師不足による様々な弊害は、単に医師個人の能力や判断力の有無が原因ではなく、まさに過酷な労働体制が引き起こしているものであるのではないのでしょうか。


 加藤克彦医師のもとで出産をした宮本さんは、「非常によい先生でした。」と仰っています。このような労働条件を変えない限り、医療事故は無くならず、優秀な医者までもが日本からいなくなってしまうかもしれませんね。




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